2008年7月の掲載記事

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28
2008

何で今、小水力発電なの?

身近なところで太陽光発電ってのがある。見た目が派手なのは風力発電の風車だ。どちらも規模が大きいものであれば、目立つしメッセージ性も高いのでは?…

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27
2008

エコアートフラッグ大成功!

地球に一言!をテーマに、大きな布にメッセージやイラストを描き込む催しを、波田町の夏祭り「さいさい祭」で実施。
「フラッグでつながるみんなのメッ…

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24
2008

小学校も環境学習進めてます!

波田小学校6年2組。
ブルーデイ当日、自分たちで調べた「環境学習」の中間成果を発表するための資料造りに余念がない。
このクラスでは、先生の他に…

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24
2008

波田堰のマイクロ水力発電模型動画

波田 堰に設置される予定の下掛式水車を使ったマイクロ水力発電機の模型です。
1/19。落差が少ない河川でのマイクロ水力発電機は、効率をどのくらい上げら…

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2008

月刊ポータルに掲載された記事

月刊PORTALという雑誌が「財団法人河川情報センター」というところから発行されている。
昨年開催した「自然エネルギーコンテスト」の内容が掲載されている…

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2008

「二十四節季こよみ」の作者平林ジュンさんに聞く

(聞き手:ハタヒカル/語り手:平林ジュン)
◆なんで「二十四節季」というテーマを選んだの?
平林:実は子供の頃、家は江戸時代から続く菓子町の中…

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16
2008

風の町立川、風車の意外な問題点

山形県庄内町立川。ウィンドファーム立川と大きな風力発電機で視察が絶えない町へ例外に漏れずハタマチからも視察。
上左の風車はウィンドファームの…

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2008

山形県立川ウィンドームの水流登り車

こちらが実は本家の水路登り車。ハタマチでは水流登り車と呼んでいる。
L型アングルで作られた水路は距離も長く、水車の精度の高いので、作るのに技術が…

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15
2008

水流登り車コンテストについて

水流登り車は簡単に言うと「坂を登る水車」。
芯になる発泡スチロールのボールに、「羽」を取り付けて、水が流れる水路を上らせるだけのもの。
簡単…

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15
2008

那須野ヶ原の小水力発電2

那須野ヶ原にはもう一つ小水力発電所がある。こちらは370KWと水路に設置されている発電機の約12機分。小水力発電というより、中水力発電というイメージがある…